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fuwafuwa

おしゃれニュース速報!

  posted by No Name Ninja at 15:19:33 │EDIT

いよいよ春のお買い物シーズン到来!あれこれリサーチ

しながら練るショッピング計画ほど楽しいものはありません。

でもちよっと待って!この時期こそ、手持ちのワードロップ

見直す絶好の機会なのです。自分のライフスタイルとも

照らし合わせて、本当に必要な新顔アイテムだけを賢く

程よくけさを取り入れたい、大人フエミニン心派の

2大ファッションキャラクター別に、この春、これさえあれば

大丈夫!」なアイテム各8枚とその着こなしをご紹介します!

 

「働く女性のリフレッシュに欠かせない飲み物の

ひとつ、コーヒーが今またブーム。休日に彼と行

きたいコーヒーデートや、豆を買っておうちで滝

れるコーヒータイムなど、おしゃれでおいしい,

楽しみ方を提案します。話題の東京イーストエリ

アはもちろん、都内と全国の注目店、そしておう

ち飲みの基本もおさらい。素敵な特別ゲストの登

場もお楽しみに!」

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本来の白分ではないもう一人の自分が姿を現わし始める

  posted by No Name Ninja at 10:30:22 │EDIT


  非常に辛抱強い心のしなやかな人でも、我慢の限界を超えると気短になり、硬直した想度になる。これが「愛が憎しみに変わる」ということなのだ。男も女も、精神面で男女が入れ替わってしまうと、本来の白分ではないもう一人の自分が姿を現わし始める。

 いつまでも愛の消えない関係を築くには、バランスを崩さなくて済むようないろいろな方法を身につける必要がある。たとえば私は、いまでも時々威張り散らす独裁者になってしまいそうになるが、最杵を尽くして、感情が爆発するのをこらえる。

スピーカードレスを通して音楽の感情を伝える作曲家パウチ・ササキ

  posted by No Name Ninja at 16:12:02 │EDIT
 100個ものスピーカーでできたドレスはファッションステートメントかもしれない。しかし作曲家パウチ・ササキ(Pauchi Sasaki)にとって、その美学はもっと深く、人間らしさを表現するためにある。
 ペルー出身の彼女は作曲家フィリップ・グラス(Phillip Glass)の弟子で、最も影響力のある存命の作曲家の一人だ。かつてリマ(Lima)近郊にあるパチャカマック(Pachacamac)遺跡でバイオリンを演奏した際、電力源がないことに気付き、自分の体に拡張器を装着して演奏した。それ後ササキは、スピーカー100個を肩から膝までを埋め尽くしたた「スピーカードレス」を生み出した。
 先日、グラスが見守るなかニューヨークのカーネギー・ホール(Carnegie Hall)で新曲「GAMA XVI」を発表した。その際も彼女はスピーカードレスを着用した。
 スピーカードレスについてササキは、「(ドレスは)アイコニックな力を持っていて、人々はそれを『とてもクールだ』という言葉でまとめたがることに気付きました」と語った。「しかし、この楽器の魂を全面に出したかった。バイオリンやピアノなど、どの楽器にもスピリットがあるからです」とAFPに明かした。
 スピーカードレス自体に音を作り出す力はなく、ササキのプログラムに繋がっている。しかし彼女は、様々なピッチやトーン、強弱でクラシック音楽を奏でるように演奏できる。これはマウスピースや身体的接触を通してソフトウェアを起動させ、その信号がプロセスされ、ドレスのスピーカーへと伝達される。

小田急百貨店藤沢店が大規模リニューアル

  posted by No Name Ninja at 17:45:42 │EDIT
小田急電鉄と小田急百貨店は、2018年6月から小田急百貨店藤沢店の大規模リニューアルに着手し、新たな商業施設として2019年春の開業を目指す。

新商業施設では駅ビル型商業施設の運営ノウハウを有する小田急電鉄が事業主体となり小田急百貨店と共同でリニューアルを行い、完成後は小田急百貨店が店舗の運営を担う。これまで小田急百貨店が培ってきた売場づくりの強みをベースに、小田急グループが有する経営資源・ノウハウを活用し、話題性・独自性が高い集客力の優れた専門店を融合させる。なお、リニューアル工事中も地下食料品売場、1階化粧品・雑貨売場、7階レストランフロアの一部店舗は営業を継続する。
 
 小田急百貨店藤沢店は、1985年に前身の江ノ電百貨店を継承して開業。2016年度の売上高は131億6,400万円だった。

アズディン・アライアの思い出

  posted by No Name Ninja at 17:37:18 │EDIT
現代女性のシルエットの生みの親、アズディン・アライア(Azzedine Alaïa)が77歳で亡くなった。彼は”ファミリー”と食卓を囲むことをこよなく愛していた。名だたるスーパーモデルやセレブリティ、スター、アーティスト、そして大切なスタッフ達がアライアの”ファミリー”だ。パリ・マレ地区にある本社のキッチンで、ランチやディナーを共にするのが習慣だった。

ファッショニスタにとって、アライアの食卓に招かれることは一種の通過儀礼のようなものだ。アライアのキッチンでパンを切り分けたことのない者は、まだまだ業界では"もぐり"という具合だった。筆者は6度ほど参加したが、ナオミ・キャンベル(Naomi Campbell)にステファニー・シーモア(Stephanie Seymour)、ヤスミン・ル・ボン(Yasmin Le Bon)など、いつでもアライアの隣にはスーパーモデルの姿があったと記憶している。皆が彼を「パパ」と呼んだ。
 
 立体感のあるぴったりと体に沿った構築的なラインで、アライアは巧みに女性の体を再定義してみせた。小柄な人物ではあったが、その影響力は計り知れない。アライアは女性をスーパーヒーローに変えたのだ。初のランウェイショーから37年、そしてフランス文化省によりベストデザイナー・オブ・ザ・イヤーに選ばれてから33年が経つ。アライアはこの10年の間にも、ファーストレディやセレブリティ、歌姫に衣装を提供し続けてきた。「クリストファー・ケイン(Christopher Kane)」、「マリオス・ショワブ(Marios Schwab)」、「ローラン・ムレ(Roland Mouret)」、そして「ヴィクトリア・ベッカム(Victoria Beckham)」に至るまで、彼の影響を受けたデザイナーは数えきれないほどだ。
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